小学部3年生は、社会科の学習で「博多の食と文化の博物館ハクハク」を訪れました。明太子がどのような工程で作られているのか、また、どのようにして私たちのもとへ届くのかについて、実際に見て学ぶことができました。子どもたちは説明を聞いたり、展示を見たりして楽しみつつ、多くのことを学んでいました。 前の記事へ 一覧を表示 次の記事へ